復活のアジサイ

この前購入したアジサイ。

せっかく植えたんだけど、またもや水をかけ忘れてしまい

やがて枯れ果てるところでした。

寸前に恵みの雨が降り、Myアジサイが見事に復活!

これぞ恵みの雨。

沖縄はこのまま梅雨入りするんだろうなぁ。

筋トレ

日曜日、元気の有り余る子供たちを連れて
公園に行きました。

普段がとても忙しいので
日曜日くらいはゆっくりしたいところですが
遊びに連れて行かないと
子供たちは家の中で大暴れします。
なので毎週日曜日は、
ガス抜き目的の家族サービス日です。

子供と遊んでいると、成長を感じます。

小さい時は、ブランコや滑り台で
大喜びでしたが
ある程度大きくなると
(高校生、中学生、小学校高学年&低学年)
遊び方も大人になります。

今回の遊びは”筋トレ”です。
父親というより、クラブの監督みたいです。

今年こそアジサイ

近所のホームセンターに行って
アジサイを買ってきました。
なぜかアジサイ好きで
五月の沖縄の梅雨時期には
アジサイを満開にさせたい野望があります。
しかし例年、失敗します。
水をあげるのを忘れがちになり
アジサイが焦げてしまうことも多々あり。
今年はリベンジに燃えています。
さて、どうなる?アジサイの運命。

親子でWin-Winの紙芝居

我が家の憲法は、家事育児は夫婦で分担。
三男の読み聞かせは私が担当しています。
 
読み聞かせ、正直大変ですよね。
乳児であれば、文字が少ない本で対応できます
(絵本であれば内容を丸暗記して
目をつぶって休みながら読み聞かせができることは
以前のブログで紹介しました)。
 
しかしある程度大きくなってくると
読み聞かせする本の文字量が
多くなっていきます。
 
仕事や家事、さらに老眼に悩まされる
中年イクメンにとって
子供の読み聞かせは実は結構大変。
 
そんなビジネスパーソンにおすすめなのが
今回紹介する”紙芝居”です。
 
紙芝居がおすすめな理由が3つあります。
 
1つめは、話題が完結して
読みやすいということです。
 
紙芝居はA3サイズ用紙の紙12枚くらいの物語で
読むとだいたい5分で読めます。
短いので読む時の負担感がありません。
これが本だと、いつ終わるかわからないため
おっくうな感じも出てしまいます。
紙芝居なら最後まで読んで
「さぁお話は終わった。もう寝なさい」と
子供に就眠を言い渡す事ができます。
 
2つめは、プレゼンの練習にもなることです。
 
紙芝居はそのスタイルから、
絵を見せながら後ろの文章を
声に出して読むことになります。
これが発声練習、ひいてはプレゼンの練習にもなります。
 
実は紙芝居を読むときのテクニックもあるのですが
(ただめくるだけでなく、めくり方にも技があります)、
このテクニックがプレゼンに通じる事が多く
結構タメになります。
 
子供のためといいつつ、自分自身のスキルアップにもなります。
 
3つめは、当たり前かもしれませんが
おもしろい事です。
紙芝居は実にたくさんの物語があります。
ろくろ首のお母さんの話や、飛行機の話
幽霊の子育て等実に多彩な世界があります。
ショートストーリーの世界なので
最後まで読み通す事ができ
たくさんの物語に触れる事ができます。
 
子供も楽しめ、親もプレゼンの練習ができる”紙芝居”。
お互いWin-Winの関係になれますので
ぜひ親子でお楽しみください。
 

咲いた咲いた♪チューリップの花が

今週の診察室のお花はチューリップです。
チューリップ、すごいです。
だって前日つぼみだったチューリップが

翌日はこんなに
花びらが開いています。
いやぁ、すごいっす。チューリップ。
生きている鼓動を感じます。

スラブ打ち

スラブ打ち

今日は新しいクリニックのスラブ打ち
前日まで雨で心配していましたが
当日は打って変わって
穏やかな晴れの日になりました。
これも○○○さんの日頃の
行いのおかげです
(注:○○○の中には
ご自分か好きな方のお名前を入れてください)。

朝早くからミキサー車が
轟音を鳴らしながら一生懸命動いています。
現場監督や作業員の方々も
元気よく働いています。
よろしくお願いします!

とくだ心療内科創立記念日

4月1日は国民行事が
めじろおしの日です。

エイプリルフールもそうですし
新年度のスタート。
また今年は消費税8%アップの日でもあります。

そして
もう1つのイベントがあります。

それは
とくだ心療内科の開設記念日でもあります。

国民行事かどうかは別にして
当院は今日で満7年、
8年目に突入しました。

おかげさまで無事ここまで
やってくる事ができました。
これもひとえに地域の皆様や関係各位の皆様
スタッフ、家族のおかげだと思います。
ありがとうございます。

これから新社屋に移転という
大事業も待っておりますが
スタッフ一同一丸となって
取り組む次第であります。

今後ともとくだ心療内科を
どうぞよろしくお願いします。

とくだ心療内科
徳田 毅