院長の立ち居振る舞いは、まるで琉球舞踊のような動き!?

やってしまった・・・

連休明けの院長の動き、どことなく優雅です。

カルテを持って事務室にゆっくり移動する姿は、何もかも超越したかのような緩やかな姿。
混んでいる待合室を気にかけず、ひたすら、ゆっくりゆっくり←気にかけろ!
しかし我が道を行くかのごとく、歩みを確かめるかのように、一歩一歩前へ進みます。

森羅万象、何事も超越したかのようなそのゆっくりとした動作は、細部にまで神経をとがらせた舞のよう。
そう、その動きはまるで、沖縄伝統舞踊である
”かぎやで風”です!

かぎやで風の様子はこちら(開始45秒あたりからがお勧め)

しかしその優美な動作とは裏腹に、表情は苦悶様。

めちゃ煩悩フェイス。
まるで苦行を行う修行僧のようです。

おや?時々腰の辺りをさすってますね。

そうです。

院長、実は腰痛なのです!!

やっちゃいました!!
わはは←笑うしかない。

ぎっくり腰ではないと思うのですが、連休明けから腰全体が痛くなっています。
ちょっとでも変な動きをすると、腰から足先に向けてピキッと電気が走ります。

この痛みがとってもつらいです。
なので動きは超スローリー。

う~ん、このままでは診療中、ずっと”かぎやで風”になってしまう。
なんとかせねば。

とりあえず診療頑張ります。

以上、診察室と待合室の間の廊下からお届けしました!!

てんとぅてん・・・♪

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