物事は伝わらないと、存在していないのと同じ

 ども、院長です。
 当院に転院なさった方に必ず聞いていることがあります。
それは、ご自分の病気の病名です。
意外にも、自分の病名を知らない方が多いです
もちろん前の病院の先生は、病気の説明をしていると思います。
しかし患者さんに伝わらなければ、それは説明したことにはならないのです。
物事は何でもそうですが、相手に伝わらなければ、存在した事にはなりません。
なので、相手に伝わるまで、わかりやすくしっかりと伝えていきたいです!
以上、イオン沖縄ライカムからお伝えしました!